酒やの鍵本
酒やの鍵本トップページ
即日配送
FAXダウンロード
日本酒を地域で探す

category

化粧箱のご案内

OFFICIAL SNS
facebook_side_pc

instaglam_pink_side_pc

line_sike_pc

2021年 07月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
今日
2021年 08月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31     
未成年者飲酒禁止
 

  • みむろ杉 木桶菩提もと 木桶-弐号
  • みむろ杉 木桶菩提もと 木桶-弐号
  • みむろ杉 木桶菩提もと 木桶-弐号
みむろ杉 木桶菩提もと 木桶-弐号 みむろ杉 木桶菩提もと 木桶-弐号 みむろ杉 木桶菩提もと 木桶-弐号

提もと造りと桶仕込み由来の
力強さと厚みある深い味わい

みむろ杉 木桶菩提もと 2020 西木桶-弐号 720ml

送料方法について:
6月〜9月は、車内が高温になるため、
配送方法はクール便を推奨します。

商品番号:13059

価格:\5,500 (税込)

購入制限:なし

品切れ

「みむろ杉」より「木桶菩提もとシリーズ」のご案内です。日本酒の新しい価値創造を念頭に「三輪」の地でしか出来ない「文化×歴史×土壌×手仕事」に拘り造られています。
追及されつくされた透明で滑らかな飲み口に加え、菩提もと造りならではの力強さと厚みのある味わい、そして木桶に棲みつく微生物が生み出す複雑味と香り、一見相反する要素が酒の神が宿る三輪の仕込のちからで絶妙な調和を醸しています。

1本目はそのままの味わいを、2本目は熟成を楽しみ、3本目は記念日までじっくりと寝かせておく…という楽しみができる日本酒の新たな可能性を秘めたお酒。生産数は1908本限定。
神秘的な雰囲気のラベルテーマは「神仏習合」。仏教のテーマとして尊ばれている青蓮華の葉をモチーフに、大神神社と深い関係のある白蛇と兎、御神花のササユリがあしらわれています。


【「木桶造り」とは】
現在はホーロータンクの普及により、手間暇がかかりすぎる木桶で日本酒が造られることはめっきり減ってしまいましたが、
自然のメカニズムを利用し出来上がる「木桶」を使った日本酒の味は格別の旨さになります。
お酒を造るのに使用されているのは優れた特性を持つ、高級材「吉野杉」使用。

【菩提もととは】
奈良県は「清酒発祥の地」と呼ばれています。その由縁は現代の酒造りの基礎となっている「酒母」の概念が奈良県で確立されたことにあり、その「酒母」こそが「菩提もと」です。
この特別なお酒は、味わいに複雑みがあるため、【熟成】による変化を大いに楽しむことができます。

【商品名の「2020 西木桶-弐号」とは】
仕込まれる木桶の名前。東西南北と4種あるうちの西の木桶。弐号は2本目仕込みのこと。

みむろ杉(今西酒造)酒蔵

使用米:雄町
磨き:60% 

みむろ杉(今西酒造)酒蔵

今西酒造株式会社 1660年の万治3年に 今西酒造は創業されました。 現在は三輪そうめんで有名な奈良県桜井市大字三輪に蔵を構えています。主な銘柄は三諸杉(みむろすぎ)です。