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<北海道・東北> 商品一覧
  • 青森県八戸市にあるレンガ造りの酒蔵、創業以来、約230年の歴史がある、八戸酒造(はちのへしゅぞう)が創業銘柄『陸奥男山』に変わって、主軸銘柄として10年前に立ち上げた製造量200石ほどの新ブランドです。

  • 岩手県二戸市は昔から南部の国と称し呼ばれており、素晴らしい自然、風土と豊富な水の恩恵に恵まれた土地で、このことから地名の南部と綺麗で美しい酒質イメージから「南部美人」と命名しました。

  • 初の杜氏就任は22歳という若さながらも、就任直後から才能を示し、全国のコンクールでも多数の受賞を誇る『赤武』。酒業界からも非常に注目度の高い銘柄で、20代の杜氏が醸すお酒とは思えないほどクオリティーの高いお酒です。

  • 1973年創業。 一ノ蔵は、創業当時から「良い米を使い、手間暇をかけ、良い酒を造る」という姿勢を貫き、日本酒造組合が定める「手づくりの条件」を満たす伝統の技を生かし続けています。

  • 山和酒造店は明治29年、この加美で薬屋さんを営んでいた伊藤 和平衛氏が創業し、現在では7代目蔵元の伊藤 大祐氏がおいしいお酒を造っておられます。

  • 宮城県石巻市は太平洋と北東北を縦断する北上川の河口に開けた港町です。世界三大漁場のひとつとしても有名です。普通酒の銘柄を【新関】特定名称酒を【日高見】として販売しております。

  • 1724年(享保9年)、宮城県塩釜市で創業。以来奥州一ノ宮であり、1000年以上の歴史を持つ鹽竈神社の御神酒酒屋として酒を醸し、技術の蓄積と細心の努力により最高品質を実現しています。

  • 宮城県大崎市で、大正5年、岩崎酒造の名で創業されました。先祖代々受け継がれてきた、蔵の周囲に広がる自社田で酒米から栽培し、日本酒造りを行っています。代表米は、「愛国」「美山錦」「ひより」です。

  • 酒は人の傍らにあって喜びをさらに歓喜する。まさに飲めば上機嫌になる喜びのもとである。「上喜元」の銘柄はそんな意味が含まれている。平均精米歩合は53%。酒田酒造で醸される90%近くが本醸造以上の特定名称酒である。

  • 「出羽桜酒造」は、明治26年に創業の蔵元です。全国新酒鑑評会金賞受賞を重ね、いち早く吟醸酒の商品化に取り組みました。市販吟醸酒のパイオニアとして、専門家ばかりではなく一般消費者に高い評価を得ています。

  • 明治5年に創業、蔵のある大山の町は天領(幕府直轄地)として江戸時代初期から本格的な酒造りが始まり、大山の地を代表する酒として「大山」 と命名されました。東北地方の多くの酒造家が「大山」に学んだと 言われています。

  • 綺麗で透明感のあるお酒の源は標高2236mの鳥海山の伏流水雪が多い山形県は非常に良質で豊富な地下水に恵まれています。 楯野川では、高品質の日本酒を造るため全量酒米、そして全量純米大吟醸での酒造りを行っております。

  • 福島県の會津若松市にある観光地としても有名な、鶴ケ城のすぐ近くにある宮泉銘醸は、昭和29年に會津の老舗である春花酒造蠅ら分家創業しました。

  • 明治25年に創業の松崎酒造店。酒名の由来は、地元の名水がかつて「廣戸川」と呼ばれていたことに起因します。現杜氏、松崎祐行氏は杜氏一年目において、「平成23年酒造年度全国新酒鑑評会」で金賞を獲得しています。












<関東> 商品一覧
  • 生産される酒がすべて純米であるということで知られる蔵です。ここの蔵では槽しぼりかめ口、生酒、にごり酒、 燗酒にしたら最高の旨味を誇るひこ孫などレベルの高い酒ばかりです。

  • 1872(明治5)年に創業。酒名は、蔵が日光連山の豊富な伏流水に恵まれた美田(みた)村という良質な米の産地にあったことから命名。圧巻すべきは、低温発酵に欠かすことのできない小型のサーマルタンクが横一列にずらり約20本。

  • 杜氏の藤村俊文氏は大学時代から花から取れる「花酵母」の研究に勤しんでおり、それはもちろん酒造りにも生かされています。花酵母の扱いに関して右に出るものはなく、その華やかな味わいで人々を魅了しています。

  • 「流輝」の目指すお酒は、"甘いキャンディーのようなお酒"。お酒の味をダイレクトに感じられる生酒にこだわり、甘酸っぱい幼少時代を思い出させるようなお酒です。



















<中部> 商品一覧
  • 「農作業に励む亀田の人々に喜んでもらえる酒を造る。」明治40年、石本酒造の越乃寒梅は、そんな素朴な想いの下に生まれた。やがて、数々の品評会で注目されるようになり、蔵は一歩一歩成長。

  • 創業は文政六年(1823年)。初代蔵元 車多太右衛門が諸国行脚の折に口にした各地の酒の旨さが忘れられず、 自らの居するこの地に酒蔵を構え、旨い酒をとの一心で酒造りをはじめたと伝聞しております。

  • 妥協を排し、手本なき究極を求めて。日本酒は一千年を超える試行錯誤の歴史を経て、世界で類のない独創的でかつ、合理的な醸造法を確立してきました。この先人達が築き上げた技術と精神を基本としながら、新しい技術を積極的に導入してきた菊姫の酒造り。

  • 創業1804年、初代蔵元・石田屋二左衛門以来、手造りの日本酒を追求して来た黒龍。水質に優れた土地柄や松岡藩が奨励したこともあり、全盛期には17を数えた酒蔵も、今となっては石田屋の屋号を持つ黒龍酒造と他一軒。

  • 現在、十一代目 を数える老舗です。昭和のはじめ、先の天皇の御大典の儀のおりには「越の井」の名で、 初めて 地方選酒として使われる栄誉を受け、現在まで数々の日本国の重要な席で使われています。

  • 創業は、嘉永六年(1853年)。生産石数500石程と少量生産ですが、量産体制の蔵では、表現することが不可能な手造り、手作業により一切の妥協を許さない酒造りで、全量袋絞りにこだわり、丁寧な酒造りを行っています。

  • 笹一酒造は山梨県大月市に位置し、1661年(寛文元年)に花田屋として創業致しました。醸造乳酸に頼らない伝統的な山廃造り を徹底的に研究することで、伝統的な酵母菌・乳酸菌の働きを極限まで活かし、日本酒の最高峰を目指しています。

  • 『真澄』を醸す宮坂醸造の歴史は古く、創業はなんと1662年(寛文二年)から。真澄は全国的にも有名になり、品評会でも金賞を取るほどの酒として認められていき、 今となっては金賞の常連蔵になっております。

  • 大村屋酒造場は、天保3年(1832)静岡県島田市で創業。水は、南アルプスを源とする大井川の伏流水で、大変豊富で良質な軟水です。飲んで本当に美味しいお酒を目指し、個性輝く地酒造りをしています。

  • 平成9年『醸し人九平次』という銘柄で彗星の如く現れ、世界にも進出。そのお酒を造るのは、15代目 久野九平冶さんと、同級生であり友人でもある杜氏の佐藤彰洋さん、ほか若き蔵人でお酒を造る蔵元です。

  • 忍者の里として知られる、三重県伊賀上野市。伊賀上野城の古くからの城下町の一角に「三重錦」を醸す「中井酒造場」はございます。素晴らしい風土と豊富な水の恩恵に恵まれた土地です。年間生産量は何と60石(6000本)。











<近畿> 商品一覧
  • 地下120Mの大きな岩盤の下を流れる鈴鹿山系愛知川伏流水を仕込み水とし、契約栽培により栽培法を定め十分に審査された酒米山田錦を蔵人がゆっくりと時間をかけてお酒を醸しております。

  • 近畿の水瓶「琵琶湖」の東南に位置し、旧東海道に面する場所に北島酒造はあります。鈴鹿山系から湧き出る伏水流と美味しい近江米から造られる酒は、「気に入らなければ一本のお酒も門を出さない」という姿勢を貫いています。

  • 近年、その質実剛健な酒造りが評価され、全国にその名を轟かせる冨田酒造は、西暦1534年(天文3年)頃の室町時代に創業の日本でも屈指の歴史をもつ酒蔵。 蔵を構えるのは、琵琶湖の最北端で旧北国街道沿いの宿場町、滋賀県長浜市木之本です。

  • 浪花酒造は、旧紀州街道沿いの宿場町、阪南市尾崎町で1716年(享保元年)に創業。大阪で最も古い蔵の一つで、建物の一部は文化庁の登録有形文化財にも指定されております。非常にコストパフォーマンスが高く、品評会等で非常に評価の高いお酒です。

  • 奈良県の南部、大阪府と奈良県との県境に聳える金剛葛城山系の麓の奈良県御所市(ごせし)にある油長酒造は、享保四年(1719年)創業。近くには、旧高野街道 『風の森峠』があり、古事記、日本書記にも登場する風の神を祭る風の森神社があります。

  • 奈良県、大宇陀町にある久保本家酒造。伊勢街道、熊野街道に通じる交通の要所。造り酒屋として三百年の時を重ねてきた酒蔵が久保本家酒造です。平成16年の仕込みより、「生もと仕込み」が本格的に取り組まれています。               ,

  • 日本で最初の国際都市「奈良」は日本酒発祥の地といわれています。酒銘の由来は、春日の神々が鹿に乗って奈良の地へやってきたという伝説から、「春日神鹿」(かすがしんろく) と名付けられ、後に「春鹿」(はるしか)に改め今日に至っています。

  • 1660年の万治3年に今西酒造は創業されました。現在は三輪そうめんで有名な奈良県桜井市大字三輪に蔵を構えています。主な銘柄は三諸杉(みむろすぎ)です。

  • 和歌山市の南方約10劼飽銘屬垢覲て郢圈峭江」は、室町時代から漆器産地として栄えた職人の街です。 かつて奥まった入り江で、万葉集に「黒牛潟」として詠まれた風光明媚の地で、蔵の付近には黒い牛の形をした岩が浜辺にあったと云われてます。

  • 「平和な時代に酒造りができる喜び」から「平和酒造」と命名。「次世代のスタンダード」になる酒を作るべく若い飲み手にもおいしいと感じていただけるよう、飲みごたえよりも飲みやすさや口の通りのよさを大切にしています。

  • 「世界一統」は、2代目南方常楠の時代(明治40年)に、気宇壮大な侯は「世界を統一」する「酒界の一統」たれといった意味より、ここに「世界一統」と命名されました。平成16年より4年連続金賞受賞の栄誉を受賞されています。

  • 田端酒造は1851年(嘉永4年)以来、「滴滴在心(一滴一滴に心を込めて酒を醸すこと)」を信条に 160年のあいだ酒造りを続けています。「羅生門」は1982年の発売よりあくなき品質の改善を続け、世界の人々を魅了するお酒として称賛されています。

  • 創業天保11年(1880年)。空海ゆかりの高野街道筋早月渓谷には弘法大師が発見した岩清水が湧き、初代高垣又ェ門はこのまろやかな霊水から酒を醸すことを思いつき、造り酒屋をはじめました。歴史ある蔵の建物は、文化庁の登録有形文化財に登録されています。

  • 明治2年創業、尾崎酒造は本州最南端の蔵元。魂の蘇りの聖地、世界遺産にも指定された【熊野古道】における「熊野三山」の 中心に位置しています。酒蔵のすぐ北側の良質の伏流水、熊野川と川面を渡る厳冬の北風が 伝統の手造りの酒造りを守り続けています。

  • 紀州根来の里にて、和歌山の風土が生み出した究極の酒!香り高く弾けるような吟醸香と力強い味わいは、まさに吟弾。素晴らしい味わいです。「鉄砲隊」は地酒専門店向けの特別な商品です。



  • 寛政3年(1791年)初代松本治兵衛が京都の地に酒造業、澤屋を創業。 この酒は古い暖簾「澤屋」と名字の「松本」より銘々して居ります。200余年の歴史に育まれた酒文化を継承しつつ、新しい技を探求することを惜しまない。これが澤屋まつもとの魂です。

  • 社長自ら自営田にて土づくりから米作り、 酒造りまで一貫して責任を持ち、良質なお酒を生産しています。 しっかりとした旨味と個性が光る豊かな酸がシャープな切れ味を持ち、 料理との相性は抜群。冷・常温・燗でも味が崩れにくい、きりっとした辛口男酒が特徴です。











<中国・四国> 商品一覧
  • 創業天明元年。(1781年)地元[土佐杜氏]が醸す高知最古の造り酒屋。仕込水は地下湧水、四万十川源流名水を使用。又、近年では自社杜氏による吟醸酒づくりに力を入れており、全国新酒鑑評会金賞受賞や、四国清酒鑑評会優等賞受賞などの評価を頂いています。

  • 水・米・技・心を4大柱に、高知・佐川で酒造り400年。『龍馬がゆく』で司馬遼太郎氏が「一升半飲んでから口中にほのかな甘味を生じ……」と表現した酒は、酒豪土佐人が水のごとく飲み干す端麗辛口。

  • 昭和62年、蔵を代表する「銀河鉄道」が誕生しました。平成初期は日本酒離れから、廃業の危機に陥りますが、持ち直し、 現在では、無農薬、減農薬にこだわった米つくりを契約農家と協力し、よい熟成、また衛生面のためにも冷房設備を完備。今や地酒の域を超えた酒蔵です。

  • 文化元年(1804年)、現在地に酒造業を創業。平成19年から岡山県初の女性杜氏 辻 麻衣子氏が酒造りを行い蔵人も若返り、杜氏を盛り立てています。

  • 「やすらぎ醗酵房」を運営する中国醸造は、日本三景の一つ・宮島の対岸(広島県廿日市市)にあります。空気の除菌、温度・湿度の調整などで、一年を通じて酒造りの最高の条件をつくり出す四季醸造蔵こそが、古来より変わることのない銘酒の味を守る私たちの姿です。

  • 世界シェア5%!今世界で一番人気の日本酒です。獺(かわうそ)に祭と書き「だっさい」と読む一風変わった名前を持つこの日本酒は、山口県の玖珂郡周東町にある旭酒造が造る、日本酒ファンの間でかなり話題になっている酒です。


  • 澄川酒造場は島根県益田市に隣接する山口県の東北部、萩市の静かな町にある蔵元さんです。創業は1921年、十四代で修行をつんだ澄川宜史氏が5代目杜氏を務められています。



















<九州・沖縄> 商品一覧
  • 知る人ぞ知る銘酒「東一」。大正11年(1922)に本家の瀬頭酒造から分家し五町田酒造として独立。平成2年には自家栽培の山田錦で醸した大吟醸が全国新酒鑑評会で金賞を受賞。 以来、酒質向上の一点を見つめて技術研鑽にかけ、安定した酒造りに努めています。